協会概要・沿革

協会概要

法人名 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会
所在地 神奈川県相模原市中央区淵野辺4-37-17
TEL 042-707-4500
FAX 042-707-4505
創立年月日 昭和55(1980)年7月26日
公益法人認定 平成26年3月20日
事業内容

家庭を基点とした、生涯学習のための4つの活動を展開している

  1. 家庭教育講座の実施
  2. 各種研修の実施
  3. ボランティア活動
  4. 月刊誌発行を中心とした普及活動

役員構成

会長 永池 榮吉 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会 会長
常務理事 小川 健次 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会 常務
常務理事 小俣 富雄 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会 常務
理事 雨宮 慶幸 公益財団法人高輝度光科学研究センター 理事長
伊藤 俊夫 日本ボランティア学習協会理事
伊藤 尚子 一般社団法人日本躾の会会長
伊藤 美寿江 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会近畿地区責任者
井上 博行 学校法人東京町田学園理事長
岡本 裕子 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会首都圏南地区責任者
沖田 行司 同志社大学名誉教授
川上 貴光 ノンフィクション作家
鈴木 正子 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会グレイセス代表幹事
鈴木 緑 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会研修部長
竹花 豊 認定特定非営利活動法人おやじ日本理事長
竹村 之宏 浜松大学経営情報学部教授
谷 博之 日本イラン友好協会・とちぎ会長、元参議院議員法務副大臣
土橋 寿 日本自分史学会会長
永池 豊 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会普及本部長
福留 強 (特)全国生涯学習まちづくり協会理事長
松下 倶子 学校法人恵泉女学園学園長
武藤 保子 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会東海地区責任者
五十音順    
監事 石田 昭義 石田歯科医院院長
小田 満 税理士・行政書士

組織概要

生涯学習を推進してくため、全国各地で活動するリーダーの方々(1,200人)がいます。主に、地元の講座や研修の開催を担当しています。

事業報告

令和元年度 事業報告
平成30年度 事業報告
平成29年度 事業報告
平成28年度 事業報告
平成27年度 事業報告

決算報告

令和元年 貸借対照表
令和元年度 正味財産増減計算書
平成30年度 貸借対照表
平成30年度 正味財産増減計算書
平成29年度 貸借対照表
平成29年度 正味財産増減計算書
平成28年度 貸借対照表
平成28年度 正味財産増減計算書
平成27年度 貸借対照表
平成27年度 正味財産増減計算書

 

沿革

1980(昭和55)年

7月

国際スコーレ協会設立
 

8月

家庭教育セミナー、早朝研修、
収集ボランティア活動開始
1981(昭和56)年

3月

月刊誌「SCHOLE」発行開始
 

5月

「活き活きとした老年」を意味する
「ライヴェルドの会」が発足
 

5月

 川上元巨人軍監督による「川上野球教室」を開催
1987(昭和62)年

6月

本部事務局を東京都町田市に移転
1989(平成元) 年

11月

第1回生涯学習フェスティバル(まなびピア89)を共催
1990(平成  2)年

4月

心身開発トレーニング開始
1991(平成  3)年

5月

月刊誌「SCHOLE」創刊100号。
タイトルを「すこ~れ」に改称
 

5月

カウンセラー制度を新設
1992(平成  4)年

4月

母親講座がスタート
1999(平成11)年

8月

文部大臣(当時)より社団法人の認可を受ける
2000(平成12)年

12月

 ベルマークの集票点数1,500万点を達成
2002(平成14)年

2月

自己学習システム『自己発見の旅』学習がスタート
 

10月

男性会員組織 スコーレ・マスターズが発足
2006(平成18)年

1月

ユニセフへの募金累計額が1,500万円を突破、
感謝状を授与される
2007(平成19)年

9月

熟年女性の会員組織 スコーレ・グレイセスが発足
2009(平成21)年

2月

本部を神奈川県相模原市のスコーレ会館へ移転
2010(平成22)年

11月

創立30周年記念大会を開催
2013(平成25)年

12月

 ベルマークの集票点数2,100万点を達成
2014(平成26)年

4月

内閣総理大臣より公益社団法人に認定
2015(平成27)年

10月

創立35周年記念大会を開催